2012-05-14(Mon)
昨日、引っ越してきて初めて 近辺で獣医さんを探して行ってきました。
また結膜炎がおこって 目やにが出ていたから・・・
こちらの獣医さん、最近移転してきたようで 建物も駐車場も広くてきれいだったので
最近越してきたことを伝え、これからお世話になると思いますと挨拶しておきました。
ランスくんの診察の番です。
結膜炎にはちょくちょくなるんです・・・
なので前回行った時(引越し前の病院で)に出してもらった薬を使ったけど
効かないことを伝え、目薬も見てもらい・・・
先生、診察室の電気を消して人間の眼科で検査するような機械を取り出して
なんか 長い時間 診察しています。
時にはうなり声のような 「ん〜」といいながら・・・
そして 部屋の電気を付け 私に告げました。
『この仔、おそらく左目見えてないと思いますよ・・・』
『今までそう感じたこととかないですか?』
私『投げたおもちゃがすぐそばにあるのに探せなかったりしたことが・・・』
これまで 獣医さんには引越族なので 4病院診てもらっており
結膜炎の頻度も高いので どの病院でも診てもらってました。
でもそんなこと言われたの初めてで・・・
先生いわく、『わんこは仕事するわけでもないし、車の運転をするわけでもないので
最低生活に支障はないと思いますよ^^;』とのことでしたが・・・
結膜炎によくなるのも なにかの具合で見えない目がむづがゆかったりして
引っかいたりして傷になることから・・・ということかもしれませんねと。。。
眼底か、視神経に異常があって見えていないんじゃないかとのことでした。
暗闇で左目に光を当てたときに 瞳孔が収縮しません。
右目に当てると収縮します。
右目が収縮した後に 左目に光を当てると今度は収縮しました。
そう教えてもらうと 障害はあっても見えているのでは?と思って聞いてみましたが
『いや〜・・・ おそらく見えていないと思いますよ・・・』と・・・
手術とか治療方法はないので そのままですとも言われました。
そのあと、ほかに悪いところはないかな?とあちこち触診してくれたのですが
足の脱臼も 最大ステージ4のうち 今ステージ2ですね とも言われ
ここでもやはり、外科的手術をすすめられました。
そのまま胴体を触診し、腰の1箇所で
『ここ痛がりますね、たぶん足をかばって 腰に負担きてると思います』と・・・
足の脱臼は、前にそういわれて、こんな小さいのに手術だなんて><と思い
別の病院に行って 大丈夫ですよといわれ
その後、目に見えて脱臼している様子もなかったので(鳴くこともなくなった)
手術しないで済んでよかったと喜んでいました・・・
先生によって 判断が違うのは仕方のないことですが
どちらの意見を聞いたほうがいいのか、とても悩みます・・・
なんだか あちこち悪いところがあって もしかしたら左目見えてないかもと思うと
とても切ないというか、なんともいえない気持ちで・・・
それでも本人(ランス自身)はとっても元気で
よそのワンコたんたちを見ると 遊びたい遊びたい><って クぅ〜ンって鳴いて
私の腕から今にも飛び降りんばかりの勢いで・・・w
診察中も先生の手をなめたり、うでに抱きついていったりと
愛嬌振りまいて・・・w
ますます愛おしさが増してきて 改めて ランスくんのことは
なにをほおってでもお母しゃんが守るからね><と思いました・・・
いつもお父しゃんとも言ってることですが
おそらく私たちよりも先に逝ってしまう寿命のランスくん。
ただのペットという人もいるかもしれませんが
子供がいない私たちにとって ランスはほんとに子供と同じ・・・
そのときを思うと今から耐えられない気持ちになります・・・
夫婦そろってペットロスになること間違いなくて どうしょう・・・
そんなことを思っても仕方ないので ランスくんの一生を
絶対的幸福でいっぱいにしてあげることが一番だなぁと決意を新たに。
ランちゃん。
おかあしゃんもおとうしゃんも 誰より何より あなたを愛しているからね^^
お空に帰るその日まで できるだけ長く私たちと一緒に過ごしてね^^
また結膜炎がおこって 目やにが出ていたから・・・
こちらの獣医さん、最近移転してきたようで 建物も駐車場も広くてきれいだったので
最近越してきたことを伝え、これからお世話になると思いますと挨拶しておきました。
ランスくんの診察の番です。
結膜炎にはちょくちょくなるんです・・・
なので前回行った時(引越し前の病院で)に出してもらった薬を使ったけど
効かないことを伝え、目薬も見てもらい・・・
先生、診察室の電気を消して人間の眼科で検査するような機械を取り出して
なんか 長い時間 診察しています。
時にはうなり声のような 「ん〜」といいながら・・・
そして 部屋の電気を付け 私に告げました。
『この仔、おそらく左目見えてないと思いますよ・・・』
『今までそう感じたこととかないですか?』
私『投げたおもちゃがすぐそばにあるのに探せなかったりしたことが・・・』
これまで 獣医さんには引越族なので 4病院診てもらっており
結膜炎の頻度も高いので どの病院でも診てもらってました。
でもそんなこと言われたの初めてで・・・
先生いわく、『わんこは仕事するわけでもないし、車の運転をするわけでもないので
最低生活に支障はないと思いますよ^^;』とのことでしたが・・・
結膜炎によくなるのも なにかの具合で見えない目がむづがゆかったりして
引っかいたりして傷になることから・・・ということかもしれませんねと。。。
眼底か、視神経に異常があって見えていないんじゃないかとのことでした。
暗闇で左目に光を当てたときに 瞳孔が収縮しません。
右目に当てると収縮します。
右目が収縮した後に 左目に光を当てると今度は収縮しました。
そう教えてもらうと 障害はあっても見えているのでは?と思って聞いてみましたが
『いや〜・・・ おそらく見えていないと思いますよ・・・』と・・・
手術とか治療方法はないので そのままですとも言われました。
そのあと、ほかに悪いところはないかな?とあちこち触診してくれたのですが
足の脱臼も 最大ステージ4のうち 今ステージ2ですね とも言われ
ここでもやはり、外科的手術をすすめられました。
そのまま胴体を触診し、腰の1箇所で
『ここ痛がりますね、たぶん足をかばって 腰に負担きてると思います』と・・・
足の脱臼は、前にそういわれて、こんな小さいのに手術だなんて><と思い
別の病院に行って 大丈夫ですよといわれ
その後、目に見えて脱臼している様子もなかったので(鳴くこともなくなった)
手術しないで済んでよかったと喜んでいました・・・
先生によって 判断が違うのは仕方のないことですが
どちらの意見を聞いたほうがいいのか、とても悩みます・・・
なんだか あちこち悪いところがあって もしかしたら左目見えてないかもと思うと
とても切ないというか、なんともいえない気持ちで・・・
それでも本人(ランス自身)はとっても元気で
よそのワンコたんたちを見ると 遊びたい遊びたい><って クぅ〜ンって鳴いて
私の腕から今にも飛び降りんばかりの勢いで・・・w
診察中も先生の手をなめたり、うでに抱きついていったりと
愛嬌振りまいて・・・w
ますます愛おしさが増してきて 改めて ランスくんのことは
なにをほおってでもお母しゃんが守るからね><と思いました・・・
いつもお父しゃんとも言ってることですが
おそらく私たちよりも先に逝ってしまう寿命のランスくん。
ただのペットという人もいるかもしれませんが
子供がいない私たちにとって ランスはほんとに子供と同じ・・・
そのときを思うと今から耐えられない気持ちになります・・・
夫婦そろってペットロスになること間違いなくて どうしょう・・・
そんなことを思っても仕方ないので ランスくんの一生を
絶対的幸福でいっぱいにしてあげることが一番だなぁと決意を新たに。
ランちゃん。
おかあしゃんもおとうしゃんも 誰より何より あなたを愛しているからね^^
お空に帰るその日まで できるだけ長く私たちと一緒に過ごしてね^^





















